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日時: 2024/07/24(Wed) 15:13
名前: 匿名
足?
石の間違いかな?笑
本当に力のある人は祈ってくれてるんじゃないかな?
レビュー書いても書かなくても。
レビュー書いたら鑑定士は読んでるみたいだから、情が入ればしてくれるのでは?笑
誰とは言わないけど、力を感じるなって先生は数人いる。
日時: 2024/07/24(Wed) 20:01
名前: 匿名
昔の話です。
某ショッピングモールにて、急にお腹が痛くなり脂汗が…急いでトイレに行くも長蛇の列。日曜だし、どの階も混んでるだろうから大人しく並んだ…
しかしお腹はグルグル。やっと自分の番が来て、座った瞬間はじけた。爆発音みたいな音がリアルにお尻から…バンッッ!!ボンッッ!!ドンッッ!!
外からうわ〜すごい音だ〜!大丈夫かなぁ〜?って小さき子供の声…
私の後ろに並んでた人たちが出るまで、しらばらく外に出れなかったよ…恥ずかしかった…
日時: 2024/07/24(Wed) 21:15
名前: 匿名
悪魔崇拝
一方、それとは逆に、悪魔が神としての力を得ることもあります。それが近代魔術や秘密結社など、深くオカルトと関わる悪魔崇拝という言葉で表現される概念です。
先程言ったように、もともと神だった「悪魔」もいます。悪魔崇拝の「悪魔」という言い方はあくまでキリスト教などの目線で「悪魔」といっているだけです。ですが、その目線によって、悪魔を信仰しているという負の感覚が多くあるようになってしまっています。確かに異様な宗教・信仰であったり不思議に感じる崇拝ではあるが、悪魔崇拝などの中にも、完全に悪なる内容の宗教とは限らないものもあるでしょう。悪魔を信仰対象にすることで、力(支持力)を失い悪魔と扱われることになった元神も、再び神として力(支持力)をえて、存在を確立することができる、という考え方が、統合神話学になります。
もともと悪魔とあつかわれても、もしかすると、今になって「神」としての力を持つこともあるかもしれませんね。そこがまた、悪魔崇拝の面白い点でもあります。
崇拝や思想が異なれば、その超存在の価値や能力、姿も変化することも統合神話学として忘れたくはない前提知識になります。
日時: 2024/07/24(Wed) 21:16
名前: 匿名
神話を研究する学問は?
しんわ‐がく【神話学】
《mythology》神話の起源・成立・発展・分布・機能などを研究の対象とする学問。
日時: 2024/07/24(Wed) 21:17
名前: 匿名
このような話はキリスト教の視点だけの話ではもちろんありません。
以下、具体的なイメージ例です。また、「悪」が「善」とされているものへ変わっていることもあります。
・元は日本・中国における川の神が、存在が弱体化・崇拝されなくなり妖怪(河童など)になる。
・インドにおける神が、仏教では下級超存在「天部」(ヒエラルキー:如来>菩薩>明王>天部>阿羅漢と高僧)となる。
・ インドにおける川と鰐の神クベーラが、日本の仏教における四天王の多聞天(七福神の毘沙門天)になる
・インドにおける雷神インドラが、仏教の帝釈天になる。
・インドにおける悪鬼(鬼神)アスラが、仏教においては守護神として八部衆の一員になっている。
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